ナンバーワンの街・千葉ニュータウン

駅徒歩10分の待機児童ゼロの子育て天国の街

住みよさランキング4年連続全国1位の街。10歳以下のお子様の人口が増える中、待機児童はゼロ。教育環境も大変良く、公園・自然あふれる安心・安全な、全国トップクラスの子育てエリアです。
今、注目の待機児童ゼロ
教育環境が良い人気小中学校
子供が多く人口が増えていて将来性のある街
住みよさランキング全国一位の街
頭の良い子が育つ家
全92区画のコミュニティ道路の街
大きな芝生のある大規模公園
地震に強い地盤のエリア

今、注目の待機児童ゼロ

 千葉県の待機児童人数(保育所入所待機児童数)
 平成27年4月1日現在



オープンスペースなど最新の教環境設備と里山がコンセプトのビオトープ「ふれあいの里」があるなど、良い教育環境です。
保護者や地域の人による図書ボランティア活動「読み聞かせ活動」が盛んです。
また、文部省指定学力向上フロンティアスクール公開研究指定校、千葉県教育功労表彰など、学力向上に熱心で評判。
そのため、域外からの入学希望も多い人気の学校となっています。


 
桜台保育園
教育環境が良い人気小中学校




印西市立小倉台小学校

小倉台小は生徒数831名と印西市で最大。千葉ニュータウン開発に伴い規模を拡大しています。
ニュータウン開発に伴って開設された学校なので、校舎はオープンスペースなど最新の教育環境設備で、里山をコンセプトとする「ふれあいの里」というビオトープがあるなど教育環境は良好です。 
保護者や地域の人による図書ボランティア活動の「読み聞かせ活動」をはじめ、読書啓発が盛んです。 
「そうすあじ(そうじ、歌声、すっきり整頓、あいさつ、時間)」に取り組み、活力ある学校を目指しています。


文部省指定学力向上フロンティアスクール公開研究指定校、千葉県教育功労表彰を受賞するなど、 学力向上に熱心で評判です。
全国学力テストでも全教科においても、正答率で全国平均と千葉県平均を上回る結果となりました。
そのため、域外からの入学希望も多い人気の学校となっています。 
学区の印西市立木刈中学校は、千葉県教育功労者表彰を受賞するなど、教育に熱心な学校です。


印西市立木刈中学校
子供が多く人口が増えていて将来性のある

 


印西市役所ホームページより

平成22年(合併)以降は毎年人口が増加しています。 
毎年500人以上増えており、平成27年11月まで1214人と増加傾向を強めています。

これは、ニュータウンエリアの新築マ ンションや一戸建ての供給が増えており、
子育て世代が増えています。

 


国勢調査データより

人口の年齢帯別の印西市と全国の比較では、0~9歳が印西市9.9%と全国より+1.7%多く、
10~19歳が10.1%で全国より+1.8%多くなっています。
逆に70歳代が7.5%で全国より▼3.6%少なく、80歳以上は▼2.9%と高齢世帯と若年世帯の
「世代交代」が進んでいます。

 

住みよさランキング全国一位の街

 

「全国住みよさランキング」で4年連続で1位を獲得。
(2012年から2015年東洋経済による調査)
「千葉ニュータウン中央」、「印西牧の原」駅周辺では多くの大型商業施設が相次いで開業しました。
こうしたことから「利便度」の5位をはじめ、「快適度」28位、「富裕度」45位と3部門で 全国トップクラスの評価となっています。 
生活の利便性、都心や空港アクセスの良さ、子育て環境などが整った街として評価されています。

頭の良い子が育つ家

 

「頭の良い子が育つ家」は有名大学に進学した子供の間取りの実例を研究した中から
四十万先生が、その特徴を抜き出したものです。 
それは、空間づくりと家族とのふれあいで、「表現」「共有」「探求」=3Xを養うことができる家です。 
よく言われるのは、対面キッチンにリビング階段にスタデカウンターなどですが、大事なのは 「落書き壁」のように、子供が思いついたときに 思いついたまま表現させて、それを褒めることなどです。

さらに「階段読書」で、家族が読んでいる本を子供が見ることで 好奇心をくすぐるなども必要です。

このように「頭の良い子が育つ家」には子供にとって、家族にとって五感を満足させる空間づくりが必要です。
好奇心をくすぐり、表現させて、褒める、という心と心が共有する空間づくり、家づくりが 子育てにおいて、 最も重要といえます。

全92区画のコミュニティ道路の街

 

全92区画のコミョニティ道路のある街。 
自動車の通り抜けがないので、分譲地内の道路で子供が安心して遊べます。
それをママさん達が見守ることができて、子育てに良い、安心、安全な街です。

分譲地内の子供達は、毎日の何気ない遊びなどを通じて、他人の思いやルール、
年齢差のハンディキップなどを体験することで、多様な友達ができて、社会性が形成されていきます。 
また、ママさん達は、それらを見守ることを通じて「ママ友」ができて、子育ての悩みなどをみんなでグチり合ったり、 年長のママさんのアドバイスがあったりと、一人でふさぎ込むことはなくなります。

子育てによる、ママさんのストレスを軽減できると、パパさんはじめ円満な仲良し家族をはぐくむことができます。

 

大きな芝生のある大規模公園


千葉県立花の丘公園

休息・観賞・散歩・遊戯・運動等総合的な利用を目的とした大規模な公園。
近くの千葉県立花の丘公園には、大きな芝生の広場があります。
日曜日になると、ランチピクニックを楽しむ家族でいっぱいになります。

千葉県立花の丘公園をはじめ、大規模総合公園は3ヶ所、 さらに運動公園の本楚スポーツプラザ、印旛中央公園などの地区公園が6ヶ所、 近隣公園は15ヶ所、街区公園は92ケ所、合計116ヶ所を誇る「公園天国」です。

地震に強い地盤のエリア

 

千葉県地震防災地図(平成24年度作成・防災ハザードマップ)によると、震度6強の巨大地震時での液状化のしやすさでは、 千葉ニュータウンをはじめとする、印西市は白で「液状化対象外」となっています。
もともと里山だったところをニュータウン造成しているので、地盤は強いです。
北総台地には活断層が認められず、直下型地震が起こりにくいエリアであると考えられています。

また、海岸より20km内陸の台地(標高45m)に位置し、河川の決壊による浸水や津波等の心配もありません


「子育てナンバーワンの街“千葉ニュータウン”」

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